Trail Running in Mountains
For Trail Runners

次のエイドまで、
あと何キロ?

大会のGPXデータに、必要なWaypoint(経由地)だけを追加。
不要な機能を削ぎ落とした、ミニマルで最速のGPXエディター。

Concept

多機能すぎるツールは、
もういらない。

既存のルート作成ツールは素晴らしいですが、単に「大会のコースデータに関門やエイドの場所を追加したい」だけの場合、機能が多すぎて操作が複雑になりがちです。

Trail GPX Editorは、その1点にターゲットを絞り込みました。マニュアル不要で、誰でも直感的にWaypointを追加できるミニマルなUIを提供します。

01
極限までシンプル

迷うことのない単一目的のインターフェース。

02
モバイル対応

PCでもスマホでも、ブラウザを開くだけですぐに編集可能。

Runner checking watch

The Benefit

なぜ、Waypointが必要なのか?

手持ちのGPSウォッチ(Garmin, Coros, Suuntoなど)のナビゲーション機能を最大限に引き出します。

距離と標高の把握

次のエイドステーションやウォーターポイント、関門までの正確な距離と残りの獲得標高をウォッチ上でリアルタイムに確認できます。

補給計画の最適化

次ポイントまでの距離が分かることで、「いつ、何を食べるべきか」「水はあとどれくらい必要か」というメンタルと補給のマネジメントが容易になります。

対応デバイス

出力されたGPXファイルは、標準的なフォーマットです。主要なGPSウォッチメーカーのアプリや、モバイルの地図アプリに簡単にインポート可能です。

How it works

3ステップで準備完了

1

GPXの読み込み

大会公式サイト等からダウンロードしたGPXファイルを選択して読み込みます。

2

Waypointを追加

地図クリックまたはスタートからの距離指定でエイドや関門を追加し、名前を入力するだけ。

3

エクスポート

保存ボタンを押してGPXをダウンロード。あとはお使いのアプリやウォッチへ転送するだけです。

レースの準備を、
もっとシンプルに。

アカウント登録不要。ブラウザですぐに利用できます。

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